子どもの成長を妨げることなく、心身の育ちを援助していく保育
「心を育てる」「今が大切」「才能を伸ばす・創造性を育てる」
子ども一人ひとりは神様にとって大切な子であり、神様に愛されています。
保育者はそのことを受容し、安心感と信頼のうちに、一人ひとりに向かい合
い、子どもの育ちに寄り添い、生きる力を育む保育を実践していきます。



キリスト教精神に基づく保育
私たちが小さな心に届けたい1番のこと、それは誰もが神様に作られ、愛されているということです。
その土台の上に建てられ、生かされていることを子どもたちが知るそのことにより、
自分自身をよく生きることが可能となります。これこそが、キリスト教保育が目指すところです。
Christianity
キリスト教保育と一般保育とではどこが違うのでしょうか。それは子ども一人ひとりは神様にとって大切な子であり、神様に愛されていることを子どもたちが知ることが、キリスト教保育が目指すところです。
With Family
色々な創造性の機会を得るべく課外教室「教会学校・音楽教室・体操教室・ミックスジュース」を準備しています。保護者の支援として大田区の委託事業である「長時間預かり保育」クラスを設けています。
インスタグラム
Interview
保護者の声
Pさんの場合
二人の息子が大きく成長した時間
Oさんの場合
10年の時を越えて、再びこの園へ
Nさんの場合
肯定のプロフェッショナル
Mさんの場合
親にも寄り添い、心の拠り所となってくださる幼稚園
Lさんの場合
親子そろって勇気や希望を 与えてもらいました
Kさんの場合